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演出家で俳優の河原雅彦さんが女優の安藤聖さんと2016年12月に再婚し、昨年8月には一卵性双生児の女児が誕生していたそうです。

 

河原雅彦さんは顔は知っているのですが、どんな経歴の方だったのでしょうね。

 

ちょっと気になったので、河原雅彦さんについて調べてみました。

河原雅彦さんのプロフィール

出典 https://hot-fashion.click/

 

河原雅彦(かわはら まさひこ)さんは1969年7月7日生まれの48歳の演出家・脚本家・俳優。

 

株式会社キューブに所属。

 

福井県福井市出身。

 

身長173cm、体重60kgで血液型はA型。

 

北陸高校を経て、明治大学文学部卒業。

 

1992年に演劇集団「HIGHLEG JESUS」を結成し、過激なパフォーマンスで注目を集める。

 

河原雅彦さんは、「HIGHLEG JESUS」の総代として、2002年の解散まで全作品の作・演出を手掛けているそうです。

 

2002年に「HIGHLEG JESUS」を解散した後は、舞台演出や映画・TVの脚本などを手掛けています。

 

2002年、映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」の脚本を担当。

 

2002年、舞台「青木さん家の奥さん」の演出を担当。

 

2003年、舞台「青木さん家の奥さん」の演出を担当。

 

2004年、映画「ピカ☆☆ンチ LIFE IS HARDだからHAPPY」の脚本を担当。

 

2004年、舞台 ねずみの三銃士「鈍獣」「バット男」の演出を担当。

 

2005年、映画「ハチミツとクローバー」の脚本を担当。

 

2005年、舞台 真心一座 身も心も「流れ姉妹・第一章」の演出を担当。

 

2006年、映画「銀幕版 スシ王子! 〜ニューヨークへ行く〜」の脚本を担当。

 

2006年、舞台 「父帰る/屋上の狂人」の演出を担当。

 

2007年、舞台 真心一座 身も心も 「流れ姉妹~ザ・グレートハンティング~」の演出を担当。

 

2007年、舞台 プロペラ犬旗揚げ公演「マイルドにしぬ」に出演。

 

2008年、映画「JIROル-伝説のYO・NA・O・SHI」の脚本を担当。

 

2008年、舞台 「空中ブランコ」の演出を担当。

 

2009年、舞台 「斎藤幸子」の演出を担当。

 

2009年、舞台 ねずみの三銃士「印獣」の演出を担当。

 

2009年、舞台「ENIL DEAD〜死霊のはらわた〜」の演出を担当。

 

2009年、舞台 真心一座 身も心も 「流れ姉妹~獣たちの夜~」の演出を担当。

 

2010年、舞台 「アウェーインザライフ」の脚本・演出を担当。

 

2010年、舞台 「押忍!!ふんどし部!」の演出を担当。

 

2010年、舞台 「醜男」の演出を担当。

 

2010年、舞台 「NECK」の演出を担当。

 

2011年、舞台 「時計じかけのオレンジ」の脚本・演出を担当。

 

2011年、舞台「ぼっちゃま」の演出を担当。

 

2011年、舞台「その妹」の演出を担当。

 

2011年、舞台 真心一座 身も心も 「流れ姉妹~ザ・ファイナル~」の演出を担当。

 

2012年、舞台 「恋と音楽」の演出を担当。

 

2012年、舞台 「押忍!!ふんどし部!」の演出を担当。

 

2012年、舞台 「テキサス -TEXAS-」の演出を担当。

 

2012年、舞台 「阿保の鼻毛で蜻蛉をつなぐ」の演出を担当。

 

2012年、舞台 「飛び加藤」の演出を担当。

 

2013年、舞台 「ショーシャンクの空に」の演出を担当。

 

2013年、舞台 「八犬伝」の演出を担当。

 

2013年、舞台 「続!!押忍!!ふんどし部!」の演出を担当。

 

2013年、舞台 「THE ALCURD SHOW」の演出を担当。

 

2014年、舞台 ねずみの三銃士「万獣こわい」の演出を担当。

 

2014年、舞台 「THE ALCURD SHOW」の演出を担当。

 

2014年、舞台 「中の人」の演出を担当。

 

2014年、舞台 「カッコーの巣の上で」の脚本・演出を担当。

 

2014年、映画「ピカ☆★☆ンチ LIFE IS HARD たぶんHAPPY」の脚本を担当。

 

2015年、残酷歌劇「ライチ☆光クラブ」の演出を担当。

 

2015年、舞台 「4BLOCKS」の脚本・演出を担当。

 

2015年、歌謡ファンク喜劇「いやおうなしに」の脚本・演出を担当。

 

2016年、舞台 「歌喜劇/市場三郎~温泉宿の恋」の演出を担当。

 

2016年、舞台 「夜が私を待っている」の演出を担当。

 

2016年、舞台「50Shades!~クリスチャン・グレイの歪んだ性癖~」の脚本・演出を担当。

 

2016年、ミュージカル「ヴィンセント・ヴァン・ゴッホ」の脚本・演出を担当。

 

2017年、cube 20th. presents音楽劇「魔都夜曲」の演出を担当。

 

2017年、PARCO & CUBE 20th. present「人間風車」の演出を担当。

 

2018年、cube 20th presents Japanese Musical「戯伝写楽 2018」の演出を担当。

 

なお、2006年のシス・カンパニー公演「父帰る/屋上の狂人」の演出で第14回読売演劇大賞・優秀演出家賞受賞し、2015年のパルコ・プロデュース「万獣こわい」の演出で第22回読売演劇大賞・優秀作品賞を受賞しています。

河原雅彦さんの前妻は?

河原雅彦さんの前妻は女優のともさかりえさん。

 

2000年8月に行われたル テアトル銀座の舞台「トランス」で共演したことがきっかけで、交際に発展したようです。

 

河原雅彦さんとともさかりえさんは、2003年4月に結婚し、長男をもうけていますが、2008年に離婚しています。

 

離婚の原因は、河原雅彦さんが舞台で知り合った女優と不倫を始めたからといわれていますが、その女優は水野美紀さんといわれています。

 

河原雅彦さんは、結婚しているにもかかわらず、水野美紀さんに惹かれ、外泊が増えていったため、ともさかりえさんが離婚を決意したようですね。

 

しかし、水野美紀さんも2016年に俳優兼イラストレーターの唐橋充さんと結婚していますね。

再婚相手の安藤聖さんとは?

出典 暇人見聞録

 

河原雅彦さんの再婚相手の安藤聖さんは、1983年12月25日生まれの女優。

 

東京都出身で、コムレイド所属。

 

法政大学国際文化学部卒業。

 

1990年、6歳の時にミュージカル「アニー」でデビューし、1998年にテレビ東京系バラエティ番組「おはスタ」のおはガールとしてテレビ出演しています。

 

2006年に大学卒業時にイベント系会社に就職していますが、1年半で退職し、2007年から本格的に舞台活動を始めています。

 

2011年4月、ハイキングウォーキングの松田洋昌さんと入籍発表しますが、2015年に松田洋昌さんと離婚しています。

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最後に

河原雅彦さんも安藤聖さんも再婚同士で、昨年8月には一卵性双生児の女児が誕生していることから、今度はうまくいくのではないでしょうか。

 

ただ、舞台の演出家はモテますからね。

 

河原雅彦さんが浮気しなければいいですね。

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