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20日の「爆報!THE フライデー」には、前相撲協会評議員会議長の池坊保子さんが出演するそうです。

 

番組内容を見ると、「彼女は一体何者なのか?バッシング人生を初激白!」とあります。

 

そういえば、池坊保子さんって結構バッシングを受けていますよね。

 

今回は、「爆報!THE フライデー」でバッシング人生を初激白する池坊保子さんに注目しました。

池坊保子さんのプロフィール

出典 https://www.daily.co.jp/

 

池坊保子さんは1942年4月18日生まれの76歳。

 

東京都出身。

 

学習院女子高等科を経て、学習院大学文学部中退。

 

旧羽林家の梅溪家に属する子爵として貴族院議員に選出されていた梅溪通虎さんと香淳皇后のいとこにあたる夏子さんの三女として生まれています。

 

1963年に華道家池坊四十五世家元・池坊専永さんと結婚し、1965年に9月20日に長女・由紀さん(後の四代目 池坊専好さん)、1970年3月11日に美佳さん(華道家)をもうけています。

 

1975年4月~1982年3月まで学校法人池坊学園池坊お茶の水学院長、1976年4月~1982年3月まで財団法人池坊華道会理事、1976年10月~1984年10月まで学校法人池坊学園理事長を務めています。

 

1996年、新進党党首・小沢一郎さんの要請を受け、第41回衆議院議員総選挙に新進党の近畿ブロック比例1位で立候補し当選。

 

新進党解党後は新党平和、公明党に参画し、5回連続当選。

 

文科政務官、文科副大臣などを歴任していました。

 

政界引退後は、NPO法人萌木を京都府に設立し理事長に就任。

 

また、2013年10月には日本相撲協会の評議員となり、2014年3月に議長に就任。

 

2018年6月に日本相撲協会の評議員会の議長を退任しています。

月刊誌「PENTHOUSE(ペントハウス)」でセクシーショットを披露!

池坊保子さんは、1984年に月刊誌「PENTHOUSE(ペントハウス)」の3月号でセクシーショットを披露しています。

 

1983年創刊の月刊誌「PENTHOUSE(ペントハウス)」では、世間を驚かせるような意外性のあるヌードでインパクトを与え、ニュースに取り上げられようとしていたようです。

 

創刊号には女優の岸惠子さんが起用され、その後、竹久みちさん、榎本三恵子さんが誌面を飾っていましたが、華道家元の池坊保子さんが1984年3月号で起用されました。

 

池坊保子さんのペントハウス画像①

池坊保子さんのペントハウス画像②

家庭教師とスキャンダル!

池坊保子さんを検索するとスキャンダルというワードが出てきます。

 

さらに、スキャンダルを検索すると家庭教師というワードが登場します。

 

何のことかと思ったら、娘の家庭教師に手を出したようですね。

「著しく礼を欠いていた」――1月4日の臨時評議員会の後、貴乃花親方をそう糾弾したのは池坊保子議長だ。しかし、その彼女の出で立ちは、礼節を重んじたものだったのか。彼女は黒いニットカーディガンに黒のタートルネックセーター、同じく黒のロングスカートに黒色のローヒールのパンプスという格好だったが、

「率直に言って、あの日の池坊さんのファッションは礼節を欠いたものと言わざるを得ません」

と、ファッションジャーナリストは一刀両断する。

「スーツ姿の男性に囲まれる評議員会という場で、襟なしのカーディガンに襟なしのセーターではフォーマルな印象を与えない。襟付きのジャケットを羽織るなど、あの場に合った服装をするべきでした。貴乃花親方に礼節を説いていながら、ご自分はどうなのか、という印象ですね」

彼女が身に着けていたアクセサリーについても、

「耳元のシャネルのイヤリングのお値段は6、7万円ほどでしょうが、良い印象は受けません。何より目につくのがまつ毛。つけまつ毛なのかエクステなのか分かりませんが、まつ毛が太い束になってしまっているのが気になるのです」

池坊議長は元子爵・梅渓通虎(うめたにみちとら)の三女。華道池坊45代目家元の池坊専永氏と結婚したのは、1963年のことである。が、家元夫人として陰から夫を支える――といったタイプではなかったらしく、84年には「ペントハウス」という雑誌でセミヌードを披露し、大騒動を巻き起こした。その騒動の直後、本誌(「週刊新潮」)は〈「見てはならぬものを見た」と告白する夫「池坊専永」氏〉(84年2月9日号)と題する記事を掲載しているが、そこで専永氏は衝撃的なエピソードを次のように語っている。

〈私が離婚を決意したのは、昭和52年1月5日、正式には6日の午前1時ごろでした。私が帰宅して台所の隣の居間の戸をあけたところ、保子と家庭教師の京大生・加藤祐介(仮名)がそこにいたんです。保子は青い着物で、加藤は下半身裸でした。要するに男女の現場を私が見てしまったんですよ。/ガラッとあけましたから2人は飛び上りましてね。すぐに2人は土下座して私に謝りました〉

娘の家庭教師に手を出した過去について、当の池坊議長に聞くと、

「人生において、消したいと思う失敗もありました、ということです……」

いずれにせよ、礼節という言葉が彼女に似つかわしくないものであることは間違いないのだ。

出典 デイリー新潮

 

この他にも、池坊保子さんは2010年4月に就任した財団法人日本漢字能力検定協会理事長に、任期途中の2011年3月5日に解任されています。

まつげと入れ歯?

池坊保子さんを検索すると、まつげと入れ歯が出てきます。

 

池坊保子さんは、マスカラのつけすぎで、「ひじきまつ毛」になっているそうです。

「シックながら高価そうな衣装も話題ですが、なにより目を引くのがその目元です。明らかにマスカラをつけすぎていて、まつ毛が目の上にぴょんぴょんと飛び出た“ひじきまつ毛”の状態になっているんですよ」

“ひじきまつ毛”とは、まつ毛の上でマスカラ液がダマになってしまい、まるでひじきが付いているようになっていること。メイク初心者にありがちな失敗で、女性芸人や舞台女優はわざとひじきまつ毛に仕上げて、遠めからもキャラが際立つようにすることもあるという。

出典 エキサイトニュース

 

入れ歯の方は合っていないと思っている人がいるようですね。

最後に

「爆報!THE フライデー」で池坊保子さんがどんなことを激白するのでしょうか?

 

さすがに、家庭教師とのスキャンダルは番組としては、NGでしょうね。

 

期待して放送を待ちたいと思います。

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