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9月8日の「サワコの朝」のゲストは歌手の氷川きよしさん!

 

氷川きよしさんは、来年芸能生活20周年を迎えるそうです。

 

演歌界のプリンスといわれた氷川きよしさんも、もう40歳なんですね。

 

今回は、「サワコの朝」に出演する氷川きよしさんに注目してみました。

氷川きよしさんのプロフィール

出典 http://news.livedoor.com/

 

氷川きよし(ひかわ きよし)さんは1977年9月6日生まれの演歌歌手。

 

福岡県福岡市出身。

 

本名は山田清志さん。

 

身長178㎝で、血液型はA型。

 

福岡市立高宮中学校を経て、福岡第一商業高校卒業。

 

長良プロダクション所属。

 

氷川きよしさんはの父親はアパートの運転手をしていて、子供の頃、あまり裕福ではなく、2Kの狭いアパートに住んでいたそうです。

 

校則で丸刈りだった中学校時代はポップス系の歌を歌っていて、ヴィジュアル系バンドも大好きだったそうです。

 

中学校時代から、歌が大好きでオーデションを受けていた氷川きよしさんは高校に進学後、学校の授業の1つとして選択した芸能講座で、演歌に出会うことになりました。

「レッスンでポップスを歌ったら、おじいちゃんの先生に『私は演歌しか教えられない』と言われて(笑) はじめは『演歌は分からないし、どうしよう……』と戸惑っていたら、その先生から『ワシのためにも演歌を歌ってくれんかね?』と頼まれて。それで演歌を歌うようになったら、すごく喜んでくださったんです」

そして、先生の期待に応えるべく、必死に練習を重ねるうちにその魅力にハマッていったという。

出典 https://thepage.jp

 

その後、高校3年生の時に出場した歌番組コンテストで、作曲家の水森英夫氏にスカウトされて上京しますが、デビューするまで、3年半近くファミレスでアルバイトをしていました。

その後、氷川は高校卒業直前に出場したオーディション番組をきっかけに、作曲家の水森英夫氏にスカウトされて上京を決意。だが、そこで待ち受けていたのは、来るかも分からないデビューの日を夢見る下積み生活だった。

「経済的にもパッと飛行機代を出せる状況ではなかったし、一大決心をして東京へ出てきたものの、当時は『若い男の演歌歌手は難しい』と言われていた時代で。歌手になれるめどもなく、3年半近く、朝9時から夜6時までファミレスでアルバイトをしながら、歌の練習に励んでいました。バイト仲間からも『もう3年経つけど、アンタいつデビューするの?』と言われていました (笑)」

出典 https://thepage.jp

 

そして、2000年2月に「箱根八里の半次郎」でデビュー。

 

「箱根八里の半次郎」は「やだねったら、やだね」とという独特のフレーズと振り付けが話題となり、新人としては異例の100万枚の売り上げを突破する大ヒットを記録し、日本レコード大賞最優秀新人賞など多くの賞を受賞し、その年の紅白歌合戦を果たしています。

 

その後も「きよしのズンドコ節」「番場の忠太郎」などヒット曲を連発させ、2006年には「一剣」で日本レコード大賞を受賞。

 

また、最近では、「ドラゴンボール超」の主題歌「限界突破×サバイバー」を2017年10月に発売したり、テレビでケーキ作りを披露しています。

氷川きよしさんは結婚の噂がない!

40代の氷川きよしさんですが、そろそろ結婚しても良い年代ですよね。

 

でも、彼女がいるという噂はあまり聞こえてきません。

 

出てくるのは男性の名前…

 

これは、氷川きよしさんに限ったことではありませんが、芸能界はゲイの方が多いとか!

 

そして、結婚している方の中には、バイセクシャルの方もいるそうです。

 

氷川きよしさんも俳優の松村雄基さんと一緒にいるところを、2010年にフライデーされています。

出典 https://entertainment-topics.jp/

 

前を歩く松村雄基さんの後から、氷川きよしさんがついてきて、お尻のポケットあたりを触っています。

 

いかにもという感じですよね。

 

また、台湾では歌手の平井堅さんと一緒にいたところを目撃されているそうです。

 

氷川きよしさんはデビュー前にゲイバーで働いていたという情報もあり、ネットではこんな画像もありました。

出典 https://newsyo.jp/

 

また、元マネージャへの暴行行為もありましたが、氷川きよしさんのセクハラ行為も暴露されていました。

 5月1日に発売された『週刊文春』で卑劣なハラスメント行為が報じられた、演歌界のプリンセス氷川きよし。

そこに記されていた醜聞は目を覆うようなものだった。

記事によると、氷川はセクハラまがいの質問をマネージャーにしていたというのだ。

これだけでも精神的にかなりキツイのだが、さらに暴力行為も日常的に行われていたと書かれているから驚きだ。タバコを投げつけられたり、水を頭からかけられたり、ビンタをされたり…。その数々の行為は、演歌好きの老人に優しいという従来の氷川のイメージとかけ離れている。

このようなハラスメント行為が日常的に行われていたとしたら、心身にかかるストレスは尋常ではない。

マネージャーも、よほど腹に据えかねての告発だったのだろう。

出典 https://www.excite.co.jp/

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最後に

氷川きよしさんも、来年芸能生活20周年を迎え、色々あったようですね。

 

「サワコの朝」の放送を楽しみに待ちたいと思います。

 

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